• 2013-06-01 00:37
  • シャロンと小樽を歩いたことがないなぁと思い、
    出かけてみました。
    まずは、小樽へ行く手前で休憩。
    たくさんの動物と触れ合える場所でした。
    2013.5.29 ホピの丘①

    2013.5.29 ホピの丘③

    シャ『こ、こんにちは…』
    ヤギA『あんた、だれ?』
    2013.5.29 ホピの丘②

    マンゴーソースがた~っぷり
    2013.5.29 ホピの丘④

    2013.5.29 ホピの丘⑤

    2013.5.29 ホピの丘⑥

    子ヤギも元気におねだりします
    2013.5.29 ホピの丘⑦

    人間の腹ごしらえ
    2013.5.29 青塚食堂

    シャ『では小樽を歩きますよー
    2013.5.29  小樽散歩①

    こういう場所があるのは初めて知りました。
    2013.5.29  小樽散歩③

    中には入らず、記念撮影のみ
    2013.5.29  小樽散歩②

    定番の顔出し看板でもパチリ
    2013.5.29 小樽シャロもっこり^^

    2013.5.29 シャロ散歩~小樽編~

    消防犬『ぶん公』。
    火事の焼け跡に取り残されたワンコが、
    消防のおじさんに助けられ、
    消防活動に参加して活躍したそうです。
    昭和初期のことで、24歳まで生きたんだそうです
    2013.5.29 小樽の『ぶん公』
    運河散歩の模様はまた次に
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    小樽観光②
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    うんP袋。
    今日のゆずと初めての栗。
    9月、オータムフェスト。
    9月、洞爺へ。
    ただいまです。
    Comment
    羊修士さんへ
    どうもですv-22
    小樽はすっかり海外の方々にも認知された旅行先なのか、
    中国語やハングル、英語表記が定着のようです。
    もちろん修学旅行らしき制服の集団もいますよー。
    私が入ったお菓子屋さんは、
    研修生の『キンさん』がとても気持ちよく接客してくれ、
    色々なお客様に対応するため、
    企業も頑張るんだなぁと感心しちゃいました。
    富良野もしばらく行ってないなぁ…。
    羊さん一家は、いい場所ばかり行っていますね。
    毎回言っちゃいますが、車以上に融通がきくので(駐車場や渋滞…)、
    バイクで回るとこれまた楽しいですよv-82

    すぐに顔をみれない分、ホップの心配も大きくなりますね。
    でもみんなのパワーが届いている気がしますv-410
    爺様、いいぞぉーi-184
    ワクワクします
    ウチにまだ犬が居なかった昭和の終わり、
    飛行機に乗って家族で訪れた北海道・・・
    そう、小樽にも行きましたよ。
    当時はまだ他の惑星からの観光客(;゜0゜)は
    見かけなかったけど・・・
    小樽のみならず、富良野、(数年後訪れた)函館・・・
    あ、砂川の長い直線も懐かしいな。
    まだ40代だった若い親父がレンタカーを駆り、
    地平線を見ながら何やら得意げに語っていて・・・
    例によって何言ってたのかは忘れましたが・・・(^_^;)。
    俺自身何やらホップの事ばかり考えてたような週末ですが、
    シャロンcafeの紀行は、それはそれで(別枠で?)
    ちゃんと楽しみです。
    続編期待してます。
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    ゆきcafe

    Author:ゆきcafe
    おいしい空気とおいしい水の北の大地。
    陽気なシャロンと一緒にいることが幸せ^^

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